沿革
COMPANY
HISTORY
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「TSUTAYA会員証」の
発行を開始TSUTAYAの1号店
「蔦屋書店 枚方店」の開業に伴い、
Tカードの前身である「TSUTAYA会員証」が初めて発行されました。
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カメラのキタムラで
「Tカード」発行開始Tポイント提携企業の
株式会社キタムラが展開する「カメラのキタムラ」で
初めて共通ポイントカード「Tカード」の発行を開始しました。
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T会員数が2000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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TポイントとTカードの
総合サイト
「Tサイト」がオープン -
T会員数が3000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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レシート型クーポン
「Tクーポン」開始Tカードをご提示いただいたお客さまに向けて、
レシートとともに発行される「Tクーポン」の発行を開始。
会員の購買・行動データでターゲット層にランダムでクーポンを発券しています。 -
Tポイントを1ポイントから
寄付でき、
社会貢献ができる「Tポイント募金」を開始ユニセフ、WWF、UNHCRなど各団体にお持ちのTポイントを1ポイントから
インターネット上で寄付できる「Tポイント募金」が開始しました。
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日本女子プロゴルフ協会
公認
「Tポイントレディス
ゴルフトーナメント」開始第1回目は鹿児島高牧カントリークラブ(鹿児島県)で開催し、
北田 瑠衣プロが優勝しました。
2019年から2023年はTポイント×ENEOS ゴルフトーナメント、
2024年はVポイント×SMBC レディスゴルフトーナメントと
大会名や開催場所を変遷し、現在も開催しています。
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「みんなの遊び場
プロジェクト」を開始2011年の東日本大震災をきっかけに始まった被災地支援プロジェクトです。
お客さまがTポイント提携先でTカードを提示して
獲得したTポイントの1%分を私たちが拠出し、
被災地に「児童館」を建設しました。
この取り組みは、被災地の子どもたちが遊び、
笑顔になれる場の提供を目指しており、
地域コミュニティの支援にもつながりました。
Koichi Torimura
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アプリでTサイトの
コンテンツを楽しめる
「Tポイントアプリ」が誕生
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T会員数が4000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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Tカードが図書館利用カードとして使える
サービスを開始佐賀県武雄市の「武雄市図書館・歴史資料館」にて、
Tカードで図書の貸出ができるサービスを開始しました。
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キャラクターやアーティストを券面にデザインした
Tカードが登場「初音ミク」とのコラボレーションを皮切りにスタートしました。
「ポケモンデザインのTカード」では、初めての社会貢献型Tカードとして、
貯まったTポイントを福島県南相馬市のインドアパーク建設費用に寄付したり、
さまざまなエンタテインメント色豊かなコンテンツと取り組んできました。
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Tカードの利用履歴から機械学習で志向性を分析した
「ライフスタイル推計値」を開発お客さまの性別・年齢・お住まいの地域や購買情報などを機械学習で分析し、
衣食住や趣味などのライフスタイルを推計する分析手法を開発しました。
この推計値を活用することで、企業は精度の高いターゲティングが可能になり、
効率的なマーケティングを行えます。
お客さまは、自分の趣味や好みに合った商品・サービスの提案を
受けることができます。 -
プロゴルファー 木戸愛プロとスポンサー契約を締結
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東芝(現・TVS REGZA株式会社)が提供する液晶テレビ「REGZA」で
Tポイントが貯まるサービスを開始T会員番号を連携することで、Tポイントの購買データと
テレビ視聴データを掛け合わせた分析が可能になりました。 -
T会員数が5000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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Tカードがそのまま電子マネーになる「Tマネー」開始
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スマートフォンが
Tカードになる「モバイルTカード」開始Tポイント15周年を機に、カードレスでスマートフォンから新たに発行できる
「モバイルTカード」の提供を開始しました。
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T会員数が6000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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地域の美味しいものを生産者とTカードでつくる
商品開発プロジェクト第一弾「三陸の牡蠣プロジェクト」を開始T会員の購買データから「魚介好きで食にこだわりがある」9人を選抜し、
三陸の漁師と共同で牡蠣を使った商品開発を行いました。
約1年かけて試作や試食を重ね、
味付き冷凍カキフライや牡蠣のオイル漬けなど3商品が誕生。
ビッグデータを活用した地域課題解決と六次産業化に取り組みました。
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プロゴルファー 渋野日向子プロとスポンサー契約を
締結
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T会員数が7000万人を突破※名寄せ後の年間利用会員数
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地域の美味しいものを生産者とTカードでつくる
商品開発プロジェクト第二弾「五島の魚プロジェクト」を開始長崎県五島列島の漁業課題である「未利用魚」を活用した商品開発を行いました。
地元加工会社やTポイント提携先のスーパー、シェフの皆さんと連携し、
未利用魚を使った添加物不使用のフィッシュハムを開発しました。
これにより未利用魚の有効活用と漁業の持続可能性向上を図り、
地域活性化を目指した取り組みです。
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「生活者に一番近いシンクタンク」として
「CCCマーケティング総合研究所」を設立
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貯めたTポイントがチームの応援につながる
「応援型Tカード」の発行を開始特定のスポーツチーム等を貯めたTポイントで支援できるTカードです。
応援期間中に貯まったTポイントは自動的に引き落とされ、
チームの活動資金に充てられます。
第一弾はJリーグの「水戸ホーリーホック」で開始しました。
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第9回 技術経営・イノベーション大賞で
「Tポイント/Tカード」が『総務大臣賞』を受賞日本初・共通IDプラットフォームによる経済的かつ社会的価値の創造と、
生活者および事業者への新しい価値を提供したとして、
総務大臣賞を受賞しました。
Tポイント提携先各社が自ら会員を獲得、
基盤を強化し生活者の相互送客などを含む販促手段の多様化、
共有化を進めることで事業拡大につながる好循環を実現させている点や、
今では類似の競合が数多く参入するまでに
成長したビジネススキームであるものの、
Tポイント提携先各社も費用負担をしながら
真の共創型ビジネスモデルである点を、
「時代に先駆けた共通 ID プラットフォームの事業」として評価されました。 -
Tのユニークデータを活用し
"持続可能な食"に向けてチャレンジしていく
共創型プラットフォーム
「Tカードみんなのエシカルフードラボ」を発足サステナビリティや食の専門家、生産者、加工・流通・小売事業者、
飲食店など食にまつわる関係者や、生活者であるT会員が共に対話を重ねながら
“持続可能な食”につながるエシカルフードアクションについて考え、
行動していく共創型のプラットフォームです。
「エシカルフード」の中でも未利用資源に目を向けた商品開発の取り組みと、
「環境」「動物」「人・社会」「政治」に対して、企業や商品が
倫理的な配慮がなされているのかを確認するために生み出された
「エシカルフード基準」を策定し、社会における
エシカルフードアクションの促進にチャレンジしています。
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CCCマーケティンググループのミッションとして
「UNIQUE DATA,
SMALL HAPPY」を発表人がそれぞれ持っている個性や価値観、
目指す姿といった「個人のライフスタイル」と、
それを取り巻く「社会」をつないで、この世界のひとりひとりの、
毎日の小さな幸せを作っていくことを使命としていくことを意味しています。 -
日本最大級の決済・ポイントサービスの創出を目指して、
SMBCグループと資本・業務提携契約を締結 -
パーソナルデータをどのように取得し、
保護・活用しているかについて知り、
お手続きができるサイト
「プライバシーセンター」を開設
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株式会社Livelsを完全子会社化し、
インフルエンサーマーケティング事業を開始1,000名を超えるインフルエンサーと連携し、
強力な発信力を持つLivelsのプラットフォームを活用することで、
ソーシャルメディアを通じたインフルエンサーによる商品・サービス紹介を、
マーケティングソリューションとして提供することが可能になりました。 -
「Vポイントアプリ」の「モバイルVカード」を
好きなデザインに着せかえできる「Vキセカエ」を開始VポイントなどのVのサービスを利用するお客さまに、
「あなたの『好き』をもっと近くに」をテーマに、
多様なコンテンツを「モバイルVカード」に着せ替えることができます。
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Vポイントを使った投資体験サービス
「Vポイント運用」を開始お持ちのVポイントを使って、疑似的に投資体験ができるサービスです。
V会員が資産運用への理解を深める機会として、
「貯蓄から投資へ」の流れを後押しするためにサービス提供を開始しました。
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V会員向け家電サブスクリプションサービス
「Vスタイルプラス」を開始“くらしにVサイン。”をコンセプトに、
月額定額3,880円(税込)で高級美容家電やキッチン家電など
1,000種類以上のプレミアム家電をご利用いただける、
ライフスタイル提案型の新サービスとして
家電サブスクリプションサービスを開始しました。
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企業が顧客へのギフトとしてVポイントを活用できる
「Vポイントギフト」の提供を開始共通の専用サイトにてシリアルナンバーを入力し、
ログインをするだけで簡単・手軽にVポイントの付与が可能になりました。
商品の販促キャンペーンやアンケートの御礼、
ポイント交換や景品、福利厚生や株主優待など、
幅広い用途でご活用いただけるサービスです。
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モバイルVカードを使えば使うほどお得になる
「Vランク」を開始モバイルVカードの提示回数や
貯めたポイント数などに応じてランクが上がるサービスです。
「Vランク」が上がるともらえるポイント数や景品がよりお得になるため、
Vポイント提携先でのお買い物やお食事などがさらに楽しくなります。
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横浜市みなとみらいへ社屋を移転
「10年後の働く環境」を再定義し、
「ABW(Activity Based Working)」の考え方に基づいた新オフィスです。
西洋文化の玄関口として発展してきた、
文化の薫り高い都市・横浜で新たなCCCの歴史がスタートします。
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Vポイントが貯まる完全無料の動画配信サービス
「V FASTチャンネル」を開始番組を視聴すると1時間ごとにVポイントが1ポイントが貯まります。
登録不要で多様なジャンルのチャンネルが視聴でき、
場所や時間にとらわれない「ながら視聴」や「ゆる見」と呼ばれる
新しい視聴スタイルを提案しています。
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Vポイント提携企業様向け
データマーケティング支援「VD+」提供開始 -
レシート撮影でVポイントがお得に貯まる
「レシタメ」を開始対象商品を購入したレシートを撮影し、送信するだけでVポイントが貯まります。
Vポイントマーケティングは
これからも未来へ
歩き続けてまいります。